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<title>肩こり体操と肩こり解消法</title>
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<description>肩こり体操や肩こり解消法・肩こりの原因などについて詳しく解説しています。</description>
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<title>肩こり体操には肩回し体操</title>
<description>前回の肩こり体操では、肩を上下運動させる肩こり体操をお伝えしました。今回の肩こり体操では、肩を回して肩周りの筋肉を緩めていくための肩こり体操をお伝えしようかと思います。それでは、早速始めていくことにしましょう。</description>
<dc:subject>肩こり体操</dc:subject>
<dc:creator>ヒロ</dc:creator>
<dc:date>2008-07-02T17:07:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
前回の<strong>肩こり体操</strong>では、<a href="http://katakori-1018.seesaa.net/article/99370974.html" target="_blank" title="肩こり体操で肩の上下体操">肩を上下運動させる</a>肩こり体操をお伝えしました。<br />今回の肩こり体操では、肩を回して肩周りの筋肉を緩めていくための肩こり体操をお伝えしようかと思います。<br /><br />それでは、早速始めていくことにしましょう。<br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a><br /><a name="more"></a>基本姿勢は、床に肩幅くらい足を広げ真っ直ぐに立ち背筋を伸ばします。<br />＊<strong>肩こり体操</strong>や肩こりストレッチをする時に、真っ直ぐに立ち背筋を伸ばすのは非常に重要で、筋肉を左右均等に使うことができ肩こり解消に効果的なのです。<br /><br />1：まず、基本姿勢かた肘を９０度くらいに曲げてジョギングをするような形になります。<br /><br />2：肩を前に1度回します。<br /><br />3：肩を後ろに１度回します。<br /><br />これら１から３の肩こり体操を１セットとして３０セット行うようにしてください。<br /><br />注意：肩関節に症状がある方は悪化させる可能性がありますので体操を行う前に専門医に必ずご相談の上、この<strong>肩こり体操</strong>を行うようにしてください。（症状例：五十肩・腱炎・関節リウマチ・滑液包炎など） <br /><br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a>

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<title>肩こりの原因と頭痛と筋肉</title>
<description>前回の肩こりの原因では、頭痛の原因となる代表的な筋肉をお伝えしました。今回の肩こりの原因では、前回の肩こりの原因でご紹介した頭痛の原因となている筋肉について簡単にお伝えしていこうかと思います。まず、始めに僧帽筋（そうぼうきん）についてお話します。この僧帽筋とは、後頭部・肩先・胸部の背骨（胸椎１２）にかけて付着していて、大きな台形をしており、背中の筋肉で一番大きな筋肉です。</description>
<dc:subject>肩こりの原因</dc:subject>
<dc:creator>ヒロ</dc:creator>
<dc:date>2008-06-25T19:21:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
前回の<strong>肩こり</strong>の<strong>原因</strong>では、<a href="http://katakori-1018.seesaa.net/article/97927268.html" target="_blank" title="肩こりの原因と頭痛">頭痛の原因</a>となる代表的な筋肉をお伝えしました。<br />今回の肩こりの原因では、前回の肩こりの原因でご紹介した頭痛の原因となている筋肉について簡単にお伝えしていこうかと思います。<br /><br />まず、始めに僧帽筋（そうぼうきん）についてお話します。<br />この僧帽筋とは、後頭部・肩先・胸部の背骨（胸椎１２）にかけて付着していて、大きな台形をしており、背中の筋肉で一番大きな筋肉です。<br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a><a name="more"></a>次に、胸鎖乳突筋（きょうさにゅうとつきん）についてです。<br />胸鎖乳突筋は、頭の骨の側頭骨乳様突起・鎖骨に付着していて、首を曲げたり回転させる働きのあるきんにくです。<br /><br />肩甲挙筋（けんこうきょきん） とは、首・肩甲骨に付着している筋肉です。<br /><br />最後に後頭下筋群（こうとうかきんぐん）とは、後頭部に付着している筋肉で、大後頭直筋・小後頭直筋・上頭斜筋・下頭斜筋の４つに分かれています。<br /><br />これらの筋肉は、<strong>肩こり</strong>や頭痛の<strong>原因</strong>として非常に有名なので覚えておきましょう。<br /><br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a>

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<title>肩こり解消法・ストレッチポールで肩背中ストレッチ</title>
<description>前回の肩こり解消法では、バランスボールを使った肩腕ストレッチをご紹介しました。今回は、ストレッチポールを使った肩こり解消法をお伝えします。このストレッチポールを使った肩こり解消法を行うと、すごく気持ちがよく肩こり解消法後には肩や背中がスッキリするので、是非行ってみてください。</description>
<dc:subject>肩こり解消法</dc:subject>
<dc:creator>ヒロ</dc:creator>
<dc:date>2008-06-18T17:51:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
前回の<strong>肩こり解消法</strong>では、<a href="http://katakori-1018.seesaa.net/article/99846338.html" target="_blank" title="肩こり解消法とバランスボールで肩腕ストレッチ">バランスボールを使った肩腕ストレッチ</a>をご紹介しました。<br />今回は、ストレッチポールを使った肩こり解消法をお伝えします。<br /><br />このストレッチポールを使った肩こり解消法を行うと、すごく気持ちがよく<strong>肩こり解消法後</strong>には肩や背中がスッキリするので、是非行ってみてください。<br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a><a name="more"></a>1：まず、ストレッチポールの上に仰向き（上向き）の状態に寝て、全身の力を抜くような感じでリラックスします。<br /><br />2：そして、９０度くらいになるように立て膝をし、肩の幅と同じくらいに開脚（開く）します。<br /><br />ここまでが基本姿勢です。<br /><br />3：次に、両方の腕をゆっくりと天井に向かって真っ直ぐ上げていきます。<br /><br />4：さらに３の状態から、頭と背中がストレッチポールから離れないようにし、さらにゆっくりと天井に向かって両腕を伸ばします。（天井を掴もうとするような感じです）<br /><br />5：それから４の状態で限界まで伸ばしたら１０秒ほどキープします。<br /><br />6：そして、ゆっくりと両腕を下ろしていき始めの基本姿勢に戻り、１０秒ほど休みます。<br /><br />これらの１から６を１セットとして大体３０セット行うと効果的です。<br /><br />注意：肩関節に症状がある方は悪化させる可能性がありますので行う前に専門医に必ずご相談の上、このストレッチポールを使った<strong>肩こり解消法</strong>を行うようにしてください。（症状例：五十肩・腱炎・関節リウマチ・滑液包炎など）<br /><br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a>

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<title>肩こり解消法とバランスボールで肩腕ストレッチ</title>
<description>前々回の肩こり解消法では、肩こり解消のためのバランスボールを使ったストレッチをお伝えしました。今回もバランスボールを使った肩こり解消法をお伝えします。今回のエクササイズは、肩から腕にかけてストレッチができてすごく気持ちがいいものですので是非この肩こり解消法を行ってみてください。</description>
<dc:subject>肩こり解消法</dc:subject>
<dc:creator>ヒロ</dc:creator>
<dc:date>2008-06-08T17:11:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
前々回の<strong>肩こり解消法</strong>では、肩こり解消のための<a href="http://katakori-1018.seesaa.net/article/97145947.html" target="_blank" title="バランスボールストレッチで肩こり解消">バランスボールを使ったストレッチ</a>をお伝えしました。<br />今回もバランスボールを使った肩こり解消法をお伝えします。<br /><br />今回のエクササイズは、肩から腕にかけてストレッチができてすごく気持ちがいいものですので是非この<strong>肩こり解消法</strong>を行ってみてください。<br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a><br /><a name="more"></a>1：まず、真っ直ぐに立ち両腕と身体が９０度になるように両腕をしっかりと前へ伸ばしバランスボールを持ちます。<br /><br />2：そして、その状態で腕が交差するような感じで、バランスボールを時計方向へゆっくりと回し、限界まで回したら１０秒から１５秒キープします。<br /><br />3：ゆっくりと元の位置に戻します。<br /><br />4：今度は、腕が交差するような感じで、バランスボールを反時計方向へゆっくりと回し、限界まで回したら１０秒から１５秒キープします。<br /><br />5：そしてまた、ゆっくりと元の位置に戻します。<br /><br />この2～5の肩こり解消エクササイズを1セットとして5セット繰り返し行います。<br /><br />注意：肩関節に症状がある方は悪化させる可能性がありますので体操を行う前に専門医に必ずご相談の上、この<strong>肩こり解消法</strong>を行うようにしてください。（症状例：五十肩・腱炎・関節リウマチ・滑液包炎など）<br /><br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a>

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<title>肩こり体操で肩の上下体操</title>
<description>前回の肩こり体操では、ダンベルを使った肩こり体操をお伝えしました。今回の肩こり体操では、肩を上下運動させることにより肩や肩周辺の筋肉の血流をよくするという肩こり体操をお伝えします。特に、朝起きてすぐに肩こりを感じている方にはオススメですので、是非この肩こり体操を行ってみてください。 </description>
<dc:subject>肩こり体操</dc:subject>
<dc:creator>ヒロ</dc:creator>
<dc:date>2008-06-04T21:14:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
前回の<strong>肩こり体操</strong>では、<a href="http://katakori-1018.seesaa.net/article/99370756.html" target="_blank" title="肩こり体操でダンベル体操">ダンベルを使った肩こり体操</a>をお伝えしました。<br />今回の肩こり体操では、肩を上下運動させることにより肩や肩周辺の筋肉の血流をよくするという肩こり体操をお伝えします。<br />特に、朝起きてすぐに肩こりを感じている方にはオススメですので、是非この<strong>肩こり体操</strong>を行ってみてください。　<br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a><br /><a name="more"></a>まず、基本姿勢は肩幅に足を広げて楽に立ちます。<br /><br />1：肩をゆっくりと上げて（すくめて）いきます。<br /><br />2：肩を上げたところで５秒間ほどキープします。<br /><br />3：肩をゆっくりと下ろしていき基本姿勢に戻ります。<br /><br />4：基本姿勢に戻ってところで５秒間休みます。<br /><br />あとは1から4の動作を１セットとして２５～３０回を目安に行ってみてください。<br />この体操も慣れてきたら徐々に回数を増やしていくといいと思います。<br /><br />注意：もしこの肩こり体操をしていて首などに痛みが感じられるときは、首の痛みを悪化させるおそれがありますので、すぐさま<strong>肩こり体操</strong>を中断するようにしてください。<br /><br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a>

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<title>肩こり体操でダンベル体操</title>
<description>前回の肩こり体操では、腕上げ体操をお伝えしました。今回は、前回の肩こり体操をより効果的にする体操をお伝えします。基本的には、前回の肩こり体操とまったく同じです。今回の肩こり体操と前回の肩こり体操とで何処が違うかというと、ある器具を使うというところです。そのある器具とは、ダンベルです。ダンベルの重さは、５００グラム程度の物がいいかと思います。それでは、早速はじめていきましょう。</description>
<dc:subject>肩こり体操</dc:subject>
<dc:creator>ヒロ</dc:creator>
<dc:date>2008-06-04T21:12:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
前回の<strong>肩こり体操</strong>では、<a href="http://katakori-1018.seesaa.net/article/95838031.html" target="_blank" title="肩こり体操で腕挙げ体操">腕上げ体操</a>をお伝えしました。<br />今回は、前回の肩こり体操をより効果的にする体操をお伝えします。<br /><br />基本的には、前回の肩こり体操とまったく同じです。<br />今回の肩こり体操と前回の肩こり体操とで何処が違うかというと、ある器具を使うというところです。<br />そのある器具とは、ダンベルです。<br />ダンベルの重さは、５００グラム程度の物がいいかと思います。<br />それでは、早速はじめていきましょう。<br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a><br /><a name="more"></a>1：まず先ほどのダンベルを両手に持ち、両腕をゆっくりと天井に向かって、まっすぐに挙げていき万歳をするような感じにしていきます。（腕は挙げられるところまででけっこうです）<br /><br />2：両腕を万歳をして挙げられるところまで挙げていったら、またゆっくりと両腕を体の横に置くようにして最初の1の姿勢に戻していきます。<br /><br />あとは、1～2の<strong>肩こり体操</strong>を１５～２０回行うだけです。<br />＊前回の肩こり体操と違いダンベルを持つことにより、腕や肩に大きな負荷をかけていますので回数を減らしています。<br /><br />注意：肩関節に症状がある方は悪化させる可能性がありますので体操を行う前に専門医に必ずご相談の上、この<strong>肩こり体操</strong>を行うようにしてください。（症状例：五十肩・腱炎・関節リウマチ・滑液包炎など）<br /><br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a>

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<title>肩こりの原因と頭痛</title>
<description>前回の肩こりの原因では、肩こりと少し違いますが五十肩についてお伝えしました。今回の肩こりの原因では、肩こりと頭痛の関係についてお伝えしようかと思います。実際、肩こりがある方には頭痛をお持ちの方が多いのではないでしょうか？？頭痛にも色々と種類があります、多くの方の頭痛のタイプは筋緊張型頭痛というものが当てはまります。もちろん、それ以外の頭痛に当てはまる方もいると思いますが。そもそも筋緊張型頭痛とはどんな頭痛なのでしょうか。筋緊張型頭痛とは、文字通り筋肉の緊張つまり肩こりなどの筋...</description>
<dc:subject>肩こりの原因</dc:subject>
<dc:creator>ヒロ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-25T17:54:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
前回の<strong>肩こり</strong>の<strong>原因</strong>では、肩こりと少し違いますが<a href="http://katakori-1018.seesaa.net/article/97927004.html" target="_blank" title="肩こりの原因と五十肩">五十肩について</a>お伝えしました。<br />今回の肩こりの原因では、肩こりと頭痛の関係についてお伝えしようかと思います。<br /><br />実際、肩こりがある方には頭痛をお持ちの方が多いのではないでしょうか？？<br />頭痛にも色々と種類があります、多くの方の頭痛のタイプは筋緊張型頭痛というものが当てはまります。<br />もちろん、それ以外の頭痛に当てはまる方もいると思いますが。<br /><br />そもそも筋緊張型頭痛とはどんな頭痛なのでしょうか。<br />筋緊張型頭痛とは、文字通り筋肉の緊張つまり<strong>肩こり</strong>などの筋肉のコリやハリが<strong>原因</strong>で起こってしまう頭痛のことです。<br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a><br /><a name="more"></a>多くの方は、始めに強い肩こりを感じ次いで頭痛を感じることかと思います。。<br />これは、肩こりに関係する筋肉と頭痛に関係する筋肉が同じだという証拠ではないでしょうか。<br /><br /><strong>肩こり</strong>や頭痛の<strong>原因</strong>となっている筋肉は色々とありますが、代表的な筋肉は以下の通りです。<br /><br />・僧帽筋（そうぼうきん）<br /><br />・胸鎖乳突筋（きょうさにゅうとつきん）<br /><br />・肩甲挙筋（けんこうきょきん）<br /><br />・後頭下筋群（こうとうかいきんぐん）<br /><br />などです。<br /><br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a>

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<item rdf:about="http://katakori-1018.seesaa.net/article/97927004.html">
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<title>肩こりの原因と五十肩</title>
<description>今回の肩こりの原因では、肩こりとは少し違いますが肩の痛みで多い五十肩についてお伝えしようかと思います。まず、五十肩とは原因の不明な肩関節での痛みが起こる疾患のことで、五十肩は４０歳から６０歳台にかけて最も多いとされ、退行性変性つまり老化現象といわています。また、五十肩の人に多く見られる特徴として肩甲挙筋や前挙筋という筋肉のコリなどが関係していることが多いです。五十肩の症状としては、肩から腕にかけての痛みや腕を横に上げることが出来ないといった肩関節の制限が顕著です。特に、寒いと...</description>
<dc:subject>肩こりの原因</dc:subject>
<dc:creator>ヒロ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-25T17:52:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
今回の<strong>肩こり</strong>の<strong>原因</strong>では、肩こりとは少し違いますが肩の痛みで多い五十肩についてお伝えしようかと思います。<br /><br />まず、五十肩とは原因の不明な肩関節での痛みが起こる疾患のことで、五十肩は４０歳から６０歳台にかけて最も多いとされ、退行性変性つまり老化現象といわています。<br />また、五十肩の人に多く見られる特徴として肩甲挙筋や前挙筋という筋肉のコリなどが関係していることが多いです。<br /><br />五十肩の症状としては、肩から腕にかけての痛みや腕を横に上げることが出来ないといった肩関節の制限が顕著です。<br />特に、寒いときや夜間に痛みが強くなります。<br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a><br /><a name="more"></a>この五十肩は自然に治っていきますが、中には炎症を繰り返していたので、肩関節が繊維化され癒着が起こってしまい、痛みは治まるものの肩関節の可動制限がおこり腕を動かしにくいといった症状が残る方も多くいます。<br /><br />最後に五十肩の特徴のまとめを下記に書いておきますので、当てはまる方は専門の医療機関へ行かれることをオススメします。<br /><br />・中高年に起こりやすい。<br /><br />・肩から腕にかけての痛みや肩関節の可動制限<br /><br />・自然に治る<br /><br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a>

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<title>肩こり解消法とストレッチポール基本姿勢</title>
<description>前に、肩こり解消法としてストレッチポールについてお伝えしました今回は、ストレッチポールを使った簡単な肩こり解消法をお伝えします。このストレッチポールを使った肩こり解消法を行うことにより、背中の筋肉や肩周りの筋肉が緩み、肩こりが解消されますので是非行ってみてください。まず、ストレッチポールを使った肩こり解消法を行う前に、床の上に仰向け（上向きで）寝てみて下さい。寝心地はどうですか？？仰向けで寝ていて背中や肩や首はしんどくないですか？？それでは、早速はじめていきましょう！！</description>
<dc:subject>肩こり解消法</dc:subject>
<dc:creator>ヒロ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-18T16:17:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
前に、<strong>肩こり解消法</strong>として<a href="http://katakori-1018.seesaa.net/article/97145947.html" target="_blank" title="肩こり解消にはストレッチポール">ストレッチポール</a>についてお伝えしました<br />今回は、ストレッチポールを使った簡単な肩こり解消法をお伝えします。<br /><br />このストレッチポールを使った肩こり解消法を行うことにより、背中の筋肉や肩周りの筋肉が緩み、肩こりが解消されますので是非行ってみてください。<br /><br />まず、ストレッチポールを使った<strong>肩こり解消法</strong>を行う前に、床の上に仰向け（上向きで）寝てみて下さい。<br />寝心地はどうですか？？<br />仰向けで寝ていて背中や肩や首はしんどくないですか？？<br /><br />それでは、早速はじめていきましょう！！<br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a><br /><a name="more"></a>1：まず、ストレッチポールの上に仰向き（上向き）で寝ます。<br /><br />2：次に、９０度くらいになるように立て膝をし、肩の幅と同じくらいに開脚（開く）します。<br /><br />3：そして、両腕は少し開いた状態で手のひらは床につけます。<br /><br />4：その状態で、吸う時に約５秒、吐く時にも約５秒かけてゆっくりと深呼吸します。<br /><br />＊このとき、胸や肩が開いていくイメージをするのがポイントです！！<br /><br />5：これを５分ほど繰り返し行います。<br /><br />＊注意：呼吸器疾患などをかかえている方は、症状を悪化させてしまう恐れがありますので、必ず専門医にご相談の上この<strong>肩こり解消法</strong>を行うようにして下さい。<br /><br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a>

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<item rdf:about="http://katakori-1018.seesaa.net/article/97145947.html">
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<title>バランスボールストレッチで肩こり解消</title>
<description>前回は肩こり解消法として、バランスボールについてお話しました。今回はそのバランスボールを使った肩こり解消エクササイズをご紹介していきます。このエクササイズは、肩からわき腹、背中にかけての筋がしっかりとストレッチされるので、すごく効果的で気持ちの良い肩こり解消エクササイズですので是非試してみてください。</description>
<dc:subject>肩こり解消法</dc:subject>
<dc:creator>ヒロ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-18T16:14:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
前回は<strong>肩こり解消法</strong>として、<a href="http://katakori-1018.seesaa.net/article/95222699.html" target="_blank" title="肩こり解消にはバランスボール">バランスボール</a>についてお話しました。<br />今回はそのバランスボールを使った肩こり解消エクササイズをご紹介していきます。<br /><br />このエクササイズは、肩からわき腹、背中にかけての筋がしっかりとストレッチされるので、すごく効果的で気持ちの良い肩こり解消エクササイズですので是非試してみてください。<br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a><br /><a name="more"></a>1：まず、バランスボールの正面に正座をした状態で座ります。<br /><br />2：そして、1の状態からお辞儀をするような感じで身体を前屈させて、バランスボールの上に両方の手を置きます。これで、基本スタンスの出来上がりです。<br /><br />3：その基本スタンスから、肩から右わき腹がストレッチされるようにバランスボールを左側にゆっくりと転がしていきます。<br /><br />3．その状態で１０秒～１５秒くらいキープし、ゆっくり2の状態へと戻ります。<br /><br />4．次に、肩から左わき腹がストレッチされるようにバランスボールを右側にゆっくり転がしていきます。<br /><br />5．その状態で１０秒～１５秒くらいキープし、ゆっくり2の状態へと戻ります。<br /><br />この2～5の<strong>肩こり解消</strong>エクササイズを1セットとして5セット繰り返し行います。<br /><br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a>

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<item rdf:about="http://katakori-1018.seesaa.net/article/95838031.html">
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<title>肩こり体操で腕挙げ体操</title>
<description>前回の肩こり体操では、椅子に座って行う肩こり体操をお伝えしました。今回の肩こり体操も前回の肩こり体操と同様すごく簡単ですので是非行ってみてください。それでは、さっそく始めていきましょう。</description>
<dc:subject>肩こり体操</dc:subject>
<dc:creator>ヒロ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-06T17:07:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
前回の<strong>肩こり体操</strong>では、<a href="http://katakori-1018.seesaa.net/article/95837869.html" target="_blank" title="椅子に座って肩こり体操">椅子に座って行う肩こり体操</a>をお伝えしました。<br />今回の肩こり体操も前回の肩こり体操と同様すごく簡単ですので是非行ってみてください。<br /><br />それでは、さっそく始めていきましょう。<br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a><br /><a name="more"></a>まず、基本姿勢は仰向け（上向き）に寝て両腕を体の横に置きます。<br />きおつけをするような感じです。<br /><br />1：両腕をゆっくりと天井に向かって、まっすぐに挙げていき万歳をするような感じにしていきます。（腕は挙げられるところまででけっこうです）<br /><br />2：両腕を万歳をして挙げられるところまで挙げていったら、またゆっくりと両腕を体の横に置くようにして最初の1の姿勢に戻していきます。<br /><br />あとは、1～2の<strong>肩こり体操</strong>を３０～５０回行うだけです。<br />この肩こり体操も慣れてきたなら徐々に回数を増やしていくとより効果的です。<br /><br />注意：肩関節に症状がある方は悪化させる可能性がありますので体操を行う前に専門医に必ずご相談の上、この<strong>肩こり体操</strong>を行うようにしてください。（症状例：五十肩・腱炎・関節リウマチ・滑液包炎など）<br /><br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a>

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<item rdf:about="http://katakori-1018.seesaa.net/article/95837869.html">
<link>http://katakori-1018.seesaa.net/article/95837869.html</link>
<title>椅子に座って肩こり体操</title>
<description>前回の肩こり体操では、簡単で誰にでも出来るタオル体操をお伝えしました。今回は肩こり体操第二弾として椅子に座ってテレビでも見ながら楽々に出来る肩こり体操をお伝えします！！まず、用意して頂きたい物として、肘置きなどのないどこにでもある普通の椅子です。皆さん、ご用意いただけましたか？？では、早速はじめていきましょう！！まず、</description>
<dc:subject>肩こり体操</dc:subject>
<dc:creator>ヒロ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-06T17:04:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
前回の<strong>肩こり体操</strong>では、簡単で誰にでも出来る<a href="http://katakori-1018.seesaa.net/article/95024188.html" target="_blank" title="肩こり体操にはタオル体操">タオル体操</a>をお伝えしました。<br />今回は肩こり体操第二弾として椅子に座ってテレビでも見ながら楽々に出来る<strong>肩こり体操</strong>をお伝えします！！<br /><br />まず、用意して頂きたい物として、肘置きなどのないどこにでもある普通の椅子です。<br />皆さん、ご用意いただけましたか？？<br />では、早速はじめていきましょう！！<br />まず、<br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a><br /><a name="more"></a>1:ご用意していただいた椅子に座り背筋を伸ばします。<br /><br />2：両方の肘を９０度くらいに曲げて脇を閉じます。<br /><br />3：左の肘を後ろに引きます。（肘を引けるところまで引いてください）<br /><br />4：それ（3）と同時に右の肘を前に出します。（肘を出せるとこまで出して下さい）<br /><br />この1～4をゆっくりと交互に腕を前後に振るように繰り返して下さい。<br />腕だけでジョギングするみたいな感じです。<br />左右１セットとして２５～３０セットして下さい。<br />もし慣れたなら徐々に回数を増やしていくとより効果的です。<br /><br />注意：肩関節に症状がある方は悪化させる可能性がありますので<strong>肩こり体操</strong>を行う前に専門医に必ずご相談ください。（症状例：五十肩・腱炎・関節リウマチ・滑液包炎など）<br /><br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a>

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</item>
<item rdf:about="http://katakori-1018.seesaa.net/article/95738790.html">
<link>http://katakori-1018.seesaa.net/article/95738790.html</link>
<title>肩こりと内臓疾患</title>
<description>今回も前回前々回の肩こりの原因と同様、肩こりの種類の最後３つ目、肩こりと内臓疾患ということを簡単にお話します。これまでの、血流の問題や骨格の歪みと違い少し難しいかもしれません。でもご安心を！！誰でも理解していただけるように、すごく簡単にお伝えしますね。</description>
<dc:subject>肩こりの原因</dc:subject>
<dc:creator>ヒロ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-05T18:24:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
今回も前回前々回の<strong>肩こり</strong>の<strong>原因</strong>と同様、肩こりの種類の最後３つ目、肩こりと内臓疾患ということを簡単にお話します。<br /><br />これまでの、<a href="http://katakori-1018.seesaa.net/article/94896448.html" target="_blank" title="肩こりと血流">血流の問題</a>や<a href="http://katakori-1018.seesaa.net/article/95738223.html" target="_blank" title="肩こりと骨格の歪み">骨格の歪み</a>と違い少し難しいかもしれません。<br />でもご安心を！！<br />誰でも理解していただけるように、すごく簡単にお伝えしますね。<br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a><br /><a name="more"></a>では、さっそく本題です。<br />そもそも、肩こりと内臓の疾患（病気）がなぜ関係しているのでしょうか。<br />それは、内臓に何か異変（病気）が起こったことを知らせるために、身体の表面にある筋肉に痛みや違和感などを表させる機能があるからです。<br />この機能を、内臓体性反射といいます。<br />ようは、内臓のSOSを筋肉に伝えているんですね。<br /><br />この内臓体性反射つまり内臓のSOS発信は内臓によって違う場所に現したりします。<br />例えば、肺なら肩や首、腎臓なら腰や下肢（足）といった感じです。<br />なので、このような内臓体性反射により<strong>肩こり</strong>になっている方はマッサージに行ったり、体操やストレッチをしてもあまり効果がないかと思います。<br /><br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a>

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</item>
<item rdf:about="http://katakori-1018.seesaa.net/article/95738223.html">
<link>http://katakori-1018.seesaa.net/article/95738223.html</link>
<title>肩こりと骨格の歪み</title>
<description>前回の肩こりの原因は、肩こりの種類の1つ目「肩こりと血流」の関係について説明しました。肩こりの種類の2つ目を、今回は詳しく解説していきたいと思います。肩こりの種類の2つ目は、骨格の歪みが肩こりに関係しているということでした。ここで出てくる骨格とは、いったいどのようなものでしょうか。骨格とは、簡単にいうと身体の骨組みのことです。</description>
<dc:subject>肩こりの原因</dc:subject>
<dc:creator>ヒロ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-05T18:18:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
前回の<strong>肩こり</strong>の<strong>原因</strong>は、肩こりの種類の1つ目「<a href="http://katakori-1018.seesaa.net/article/94896448.html" target="_blank" title="肩こりと血流">肩こりと血流</a>」の関係について説明しました。<br /><br />肩こりの種類の2つ目を、今回は詳しく解説していきたいと思います。<br />肩こりの種類の2つ目は、骨格の歪みが肩こりに関係しているということでした。<br /><br />ここで出てくる骨格とは、いったいどのようなものでしょうか。<br />骨格とは、簡単にいうと身体の骨組みのことです。<br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a><br /><a name="more"></a>では、なぜ肩こりとその骨格の歪みが関係しているのでしょうか。<br />まず、筋肉は、骨と骨とにくっついています。<br />だから、腕を伸ばしたり曲げたりすることが出来るのです。<br />また、骨と骨のつなぎ目のことを関節といいます。<br /><br />この骨と骨とに付いている筋肉のバランス、つまり筋力が本来の筋力と比べて強くなりすぎている（収縮）、または緩み過ぎている（弛緩）と骨格が歪んでしまうのです。<br />想像してみて下さい。<br />テントを張った場合、四方のどの部分を張りすぎたり緩めすぎたりするとテントが崩れてしまいますよね？<br />だから、四方を均等に張ろうとするのではないでしょうか。<br />このことからも、骨格の歪みが<strong>肩こり</strong>に関係していることが理解していただけたことかと思います。<br /><br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a>

]]><![CDATA[
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</item>
<item rdf:about="http://katakori-1018.seesaa.net/article/95222699.html">
<link>http://katakori-1018.seesaa.net/article/95222699.html</link>
<title>肩こり解消にはバランスボール</title>
<description>前回の肩こり解消法では、ストレッチポールについてお伝えしました。ですので、今回はそのストレッチポールと同じくらい人気のあるバランスボールについてお伝えしようかと思います。バランスボールとは、全身の筋肉バランスを整えたりダイエットに役立てたり、筋肉トレーニングに使われたりするエクササイズ用のボールのことです。</description>
<dc:subject>肩こり解消法</dc:subject>
<dc:creator>ヒロ</dc:creator>
<dc:date>2008-04-30T21:01:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
前回の<strong>肩こり解消法</strong>では、<a href="http://katakori-1018.seesaa.net/article/95222488.html" target="_blank" title="肩こり解消にはストレッチポール">ストレッチポール</a>についてお伝えしました。<br />ですので、今回はそのストレッチポールと同じくらい人気のあるバランスボールについてお伝えしようかと思います。<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0684faf2.784ec47a.0684faf3.3926950c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsportsman%2fdm-sds-55%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsportsman%2fi%2f10009984%2f" target="_blank">バランスボール</a>とは、全身の筋肉バランスを整えたりダイエットに役立てたり、筋肉トレーニングに使われたりするエクササイズ用のボール<br />のことです。<br /><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fsportsman%2fimg%2fdm-sds-55.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fsportsman%2fimg%2fdm-sds-55.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a><br /><a name="more"></a>ところで皆さんは、普段の私生活の中で筋肉のバランス（左右差）を考えながら生活をしていますか？？<br />例えば、右腕を使って１時間何か作業をしたから今度は１時間左腕を使って左右のバランスをよくしよう！！なんて・・・。<br />そんなこと考えながら生活していると息がつまっちゃいますよね～？？<br /><br />でも、実際にバランスを考えない生活が筋肉のバランスを崩し、その結果として背骨や骨盤が歪んでいってしまい、<strong>肩こり</strong>になってしまうのです！！<br /><br />そんな日常生活での筋肉のバランスの悪さや骨格の歪みなどを、バランスボールを使ったエクササイズをすることにより全身の筋肉のバランスや骨盤や背骨の歪みを整え、<strong>肩こり</strong>を<strong>解消</strong>することが出来るのです。<br /><br /><a href="http://sick.blogmura.com/shoulder/"><img src="http://sick.blogmura.com/shoulder/img/shoulder88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 病気ブログ 首・肩・背中・腰の病気へ" /></a>

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